BRAND ARCHIVE / 1972
札幌冬季オリンピックと
イオンハウス
大髙酵素と発酵温浴の歩みを伝える、歴史資料のアーカイブです。
SAPPORO 1972
オリンピック村に設置された、
発酵温浴施設。
大髙酵素株式会社は、1972年の第11回冬季オリンピック札幌大会で、真駒内のオリンピック村に発酵温浴イオンハウスを設置し、施設とサービスを提供しました。

第11回冬季オリンピック札幌大会
各国選手・役員の延べ人数
利用者に含まれていたとされる人数
PHOTO ARCHIVE
当時の写真





MEMORABILIA
残された資料


TIMELINE
発酵文化を、現在へ。
- 1926
植物エキス発酵飲料を創製
創始者・大髙登が植物エキス発酵飲料の開発に着手。
- 1961
最初のイオンハウス
札幌市白石に、おがくず酵素風呂「イオンハウス」を開設。
- 1972
札幌冬季オリンピック
オリンピック村に発酵温浴イオンハウスを設置。
- NOW
小樽イオンハウスへ
大髙酵素の発酵文化を身体で体験できる施設として、現在へ受け継いでいます。